神奈川クリニック眼科ではCR-レーシック手術というものを行っています。
この手術名のCRとは、クリーンルームのことです。
神奈川クリニック眼科はレーシックを専門に行う眼科クリニックとしては世界初の、米国連邦規格209Dの空気清浄度基準クラス1000、米国航空宇宙局=NASA規格NHB5340に基ずいたクラス10000のクリーンルームを専用手術室としているのです。
レーシックに限らず眼の手術を安全かつ丁寧に行うには、清潔な手術のための環境が必要になります。
ですからこのクリーンルームは、レーシック手術をより安全で確かなものにする上でとても重要な施設と言えます。
このようなクリーンルームを専用の手術室として10万症例以上の実績があるのは、日本では神奈川クリニック眼科だけなようです。
一般病院の集中治療室などでも米国連邦規格209Dのクラス10000であることが多いですが、神奈川クリニック眼科のレーシック専用クリーンルームは、FS209Dのクラス1000です。
これは移植手術などの高度外科手術も可能なレベルの安全で清浄な設備と言えます。


