トップ > 加藤眼科 > 加藤眼科 PRK

加藤眼科 PRK

加藤眼科ではPRKを行っています。

PRKとはレーザーで角膜の上皮を取り、そして近視や乱視の状態によってエキシマレーザーを照射する施術です。

手術後は角膜の上皮が再生されるまで、その表面を保護するためのコンタクトを装着します。

このPRKは極めて強い近視の人や、角膜が薄い人でも手術が可能です。

また格闘技などの、目に衝撃を受ける激しいスポーツをしている人にも対応できると言えます。

PRKの特徴は、まず表層照射系であることです。

マイクロケラトームを使わないで、レーザーによる切開手術を角膜のみに対して行うという方法です。

またPRKはリスクがとても少ないことも特徴的です。

すでに日本でも10年以上の歴史がある施術の方法です。

PRKにはフラップがないので、外傷や接触に強く、そのため手術の成果もレーシックよりも屈折や視力の面で安定しているようです。

PRKのデメリットといえば、手術当日に痛みがあることや、術後の3日から5日ほどは視力が安定しないケースがあることです。

またまれに遠視になるケースがあることです。

>> 加藤眼科レーシックセンターのHPはこちら <<

 

このエントリーを含むはてなブックマーク [clip] BuzzurlにブックマークBuzzurlにブックマーク FC2ブックマーク
加藤眼科

レーシック他全ての手術を院長自らが執刀。また、患者へのカウンセリングも各々院長が行なってくれます。 担当医による差を心配する必要のない、安心の加藤眼科レーシックに関する情報をご紹介。

前の記事 | 次の記事

関連記事